パイオニア、Dolby Atmos/Chromecast対応の5.1ch AVアンプ

更新日時:2017/03/22

5.1ch モデルでありながら Dolby Atmosと DTS:X に対応し、独自の自動音場補正技術「MCACC」や「サラウンドエンハンサー」モードにより手軽に話題のオブジェクトオーディオ対応の映画などを楽しめる Pioneer ブランドの AV レシーバー「VSX-832(B)」を発売

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3.1.2ch または 2.1.2ch の Dolby Atmos、DTS:X の再生に対応し、「サラウンドエンハンサー」モードを装備。
Dolby社開発の技術を使用した「サラウンドエンハンサー」はサラウンドスピーカーの仮想音像を創り出すことで、5.1.2chのDolby Atmos 本来の臨場感をお楽しみいただけるモードです。
また、自動音場補正技術「MCACC」により、高精度に音場を補正し理想的な再生環境に整えることで、どなたでも手軽に臨場感あふれるサラウンド空間を構築できます。
高性能DAC の搭載により、WAV/FLAC/DSD などのハイレゾ音源やサラウンド音声を高音質に再生。
Chromecast搭載や最新のネットワーク機能に対応するとともに、混信の少ないデュアルバンド対応の Wi-Fi® 機能や Bluetooth®無線技術の搭載により、さまざまな音源をワイヤレスで楽しめます。
また、4K や最新の映像規格である“HDR10”、“Dolby Vision”、“HDCP 2.2”にも対応しており、Ultra HD ブルーレイ TMなどの高画質ソースをはじめ、さまざまな映像を高品位に楽しめます。
さらに、前モデルより引き継いだ GUI や“セットアップガイダンス”により、ネットワーク設定や本機の初期設定を簡単に行えます。

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