パイオニア エントリーAVアンプ「VSX-831」 4月下旬発売

更新日時:2016/03/30

ハイレゾ音源やフルスペック4K映像をサポートするとともに先進のネットワークに対応。
自動音場補正機能「MCACC」と高音質ディスクリートアンプを搭載した5.2ch AVレシーバー「VSA-831」。

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PIONEER VSA-831(B)
¥77,000(税別)  4月下旬発売予定

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパン株式会社(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:大瀧 正気)は、 独自の自動音場補正技術「MCACC」を搭載するとともに、スマートフォンなどからのワイヤレス再生やハイレゾ音源 に対応する Pioneer ブランドの AV レシーバー「VSX-831(B)」を発売します。

本機は、自動音場補正技術「MCACC」により、高精度に音場を補正し理想的な再生環境に整えることで、臨場感 あふれるサラウンド空間を実現し、高品位なサラウンド再生を楽しめます。
384kHz/32bit DAC の搭載により、WAV/FLAC/DSD などのハイレゾ音源やサラウンド音声を高音質に再生できます。“Google Cast”などの最新のネット ワーク機能にも対応するとともに、混信の少ないデュアルバンド対応の Wi-Fi 機能や Bluetooth®無線技術の搭載に より、さまざまな音源をワイヤレスで楽しめます。
また、4K 規格や最新の映像規格“HDR”“HDCP 2.2”に対応してお り、次世代の高画質ソースをはじめ、さまざまな映像を高品位に楽しめます。さらに、新しい GUI を採用するとともに、 “セットアップガイダンス”により、ネットワーク設定や本機の初期設定を簡単に行えます。 

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