ONKYO Dolby AtmosとDTS:Xに対応した、7.1chAVアンプ TX-NR676Eを4月下旬に発売

更新日時:2017/04/13

5.2.2chの環境での “DTS:X”や“Dolby Atmos”の再生、”Chromecast 搭載”やハイレゾ音源の再生、ネットワークオーディオに対応

http://www.e-hometheater.jp/tiny/imagefile.php?img=20170413152916.jpg
4月下旬発売予定
定価 90,000円(税別)


Blu-ray Disc™などに採用されている“DTS:X”や“Dolby Atmos”の再生に対応しており、オブジェクトオーディオ用に設置されたスピーカーシステムと接続して、最新の立体音響をお楽しみいただけます。
「Dynamic AudioAmplification(ダイナミック・オーディオ・アンプリフィケーション)」コンセプトに基づく設計となっており、厳選した大型電源トランスや大容量コンデンサーの採用により、瞬時電流供給能力を高め、スピーカーユニットを力強く駆動できるとともに、10Hz から 100kHz の広帯域再生周波数特性を持ち、384kHz/32bit ハイグレード DAC と相まって WAV/FLAC/DSD などのハイレゾ音源も余すこと無く高品位に再生します。
独自開発のフィルター回路「VLSC(Vector Linear Shaping Circuitry)」の搭載(フロント L/R)により、デジタル音声信号の D/A 変換時のノイズを除去し、2ch 再生の空間表現力が向上します。
全 HDMI 端子が“HDCP 2.2”準拠し、背面 6 系統の HDMI 端子は Dolby Vision™や HDR10、BT.2020信号のパススルーに対応しており、対応機器、対応 TV と接続して次世代の高画質ソースを楽しむことができます。
5GHz/2.4GHz のWi-Fi®と Bluetooth®無線技術にも対応しており、さまざまな音源の手軽なワイヤレス再生を実現します。
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